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with casa No.06 発売

『with casa』No.6 Autumn 2013 が発売になりました。

特集:「みせるキッチン」のために、やることリスト99
“みせる”キッチン&ダイニングの手ほどき
高山なおみさん、おいしいの居場所。
「みせるキッチン」がつくれる!
お店とお買い物リスト
いつも頼りになる、道具たち。
“丸い”ダイニングテーブルのすすめ
“システムキッチンの母”を訪ねて
“クラフツマン”西條賢さんに、キッチンについてじっくり、たっぷり、お話をうがいました。
料理上手な、人気デザイナーユニットが語る。
デンマーク発「みせるキッチン」
これから家を買う人のための
「みせるキッチン」のつくり方

column
WARENDORF 世界中で称賛される、あのオーダーキッチンの神髄とは
what is wealth ? 心地のいい場所を探しに。
casa series 「casa」シリーズって何?

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with casa No.05 発売

『with casa』No.5 Springが発売になりました。

特集 北欧[暮らしのブランド]図鑑

kitchen & happiness
食事どきの 小さな歓び。

living & relax
くつろぎは、この場所から。

color & therapy
きれいな色と、暮らしたい。

tool & strong
いつも頼りになる、道具たち。

tea time & fun
楽しいお茶、かわいい時間。

outside & joy
庭仕事、外遊び。

feel & warmth
手触りと、温もり。

one mile gear & wear
ちょっと、そこまで。

column
今、世界が注目するデンマーク発のデザイナー
ディープで最新、スウェーデン情報
やっぱり、アアルトが好き。

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with casa No.04 発売

『with casa』No.4 Winterが発売になりました。

特集 収納の流儀 2013

ストーリーのある収納
ドイツ発、これからの収納を変える注目の3人
「収納カタログ」最前線2013
本の収納について、本屋さんに教わるこれから家を建てる人のための「収納教室」
鴨長明『方丈記』に学ぶ「至高の捨てる術」

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with casa No.03 発売

『with casa』No.3 Autumnが発売になりました。

特集「暮らしの道具」A to Z

ARITAYAKI 轆轤師が生み出す静謐な佇まい
BENCH なぜ今、ベンチが旬なのか
CLOCK 笑顔で朝を迎えるために
DONABE いつも頼りになる土鍋
ENERGY また必ず、日は昇る
FRAGRANCE イタリア式“医香同源”で癒される
GALLERY ギャラリストがつくった、逃れの場所
HANDY イタリアンレストランが提案するハンディ(手軽・便利)な道具

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with casa No.02 発売

『with casa』No.2 Summerが発売になりました。

今号のテーマは「心地いい、家へ。 」です。

衣食住、さまざまな「心地いい」を探すべく、東へ西へ取材してきました。巻頭はオリンピックイヤーで盛り上がる「英国特集」。イギリスの“心地いい”住宅やショップがたくさん登場します!

このほかにも、人気の料理家・高山なおみさん直伝の「涼しく、おいしく」をテーマにしたレシピ、服飾評論家・遠山周平さんが提案する「ひと夏の帽子」、ピーター・バラカンさんがリコメンドする「日曜日の音楽」など、今年の夏、みなさんが“心地よく”過ごすための、暮らしのヒントが盛りだくさんです。

さらには、宇宙飛行士・若田光一さん、ジャーナリスト・武田徹さん、鈴木真人さんが執筆した、未来の「心地いい論」も必読です!

casaシリーズの紹介も、美しいビジュアルと読み応えのある内容で大充実。 建築家・柳瀬真澄さんが手がけて新しいシリーズ「casa basso」を徹底取材しています。 さらに、casaシリーズの家で快適に暮らすご家族のお宅を訪問。それぞれのご家族の暮らしぶりとcasaシリーズの良さがぐっと伝わる内容です。

お休みの日の読書のお供にぴったりの、ゆったりとした気持ちになれる一冊に仕上がりました。ぜひみなさんお読みになってください。

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with casa No.01 発売

3月29日、雑誌『with casa』創刊
いくつもの書籍やムック、タブロイドを経て、ある意味、究極の紙媒体として世に放たれます。

どこが究極か……。

それは、文章、写真、イラスト、デザインが“紙面”という舞台の上で最高のかたちで表現されているからです。
そして、この世界観は現状、雑誌でしか表すことができません。乱暴ないい方ですが、それはページをめくったり、何行か文書を読んでいただければ、納得していただけると思います。

今回のテーマ「愛しい家へ!」です。

取材班はデンマークに飛び、約半世紀前に建てられた建築家ヨーン・ウツソンの集合住宅を訪れました。
また、デンマークを代表する世界的なデザイナーオーレ・イエンセンの自宅を撮影しました。 おそらく、建築家ヨーン・ウツソンの集合住宅が雑誌においてこれほどのボリュームで紹介されるのは、日本では初めてではないでしょうか。オーレ・イエンセンさんも普段はアトリエで取材を受けます。自宅公開はとても貴重なことといえるでしょう。
このほかにも、人気の料理研究家、クリエイター、ファッションデザイナーなどが登場します。

もちろん、私たちカーサプロジェクトのcasaシリーズの紹介も充実しています。今回は特に「casa」の家で暮らす家族にスポットライトをあてました。そこに暮らす家族のみなさんの、幸せそうな笑顔と、すてきな家づくりの物語が満載です。
今号では、東京、札幌で活躍する話題の若手建築家による「建築家プロジェクト」のリポートもあります。新商品3物件がwithcasaの創刊と共に初公開です。

さまざまな企画がすべて「愛しい家へ!」というテーマに向かっています。皆さまの住む「愛しい家」へ何かが少しプラスできる情報発信ができるよう、「家」を中心に年に4回の季刊誌として発刊いたします。
是非ご家族でご覧いただきたい雑誌です。

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眞木健一著 「住宅革命」の書籍が発売になりました。

なぜ、日本の住宅は世界でもっとも高いのか?
なぜ、日本の住宅は世界でもっとも寿命が短いのか?

今まで明かされなかった住宅業界の真実をカーサ・プロジェクト代表取締役眞木健一が解き明かす。

[著者略歴]
眞木 健一
カーサプロジェクト代表取締役・マキハウス代表取締役。

1967年、福岡市出身。アメリカ留学後、都内で不動産業に従事したのち、世界中をまわり、住宅建築、デザインを学ぶ。マキハウス社長に就任後は「遺す家、遺る家」の経営理念のもと、工務店では異例のショールームのみでの注文住宅を展開。2009年、「日本の家づくりを変える」をテーマにカーサプロジェクトを設立。

また、「窓のない家」で評判になったcasa cube、「エネルギーを使わず生み出す次世代型住宅」casa soleの商品住宅開発を手がけるなど、その活動は“住宅業界の革命児”として常に注目を集める。

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1冊まるごとcasa sole!! pen+が発売になりました。

1冊まるごとcasa sole!! pen+好評発売中!!

ヨーロッパでは、いま「パッシブハウス」という新しい家づくりの思想が話題を呼んでいる。

家の基本的な性能を上げ、できるだけエネルギーを消費せずに暮らすという試みだ。

これからの家づくりのヒントを求め、環境先進国であるドイツ、デザイン王国のデンマークを取材し、日本においても、新しい試みに挑戦している、あるプロジェクトを追いかけた。

太陽と暮らす理想の家が、ここにある。
1冊まるごとcasa soleのpen+を詳しく知りたい方は、下記アドレスまで。
http://www.hankyubooks.com/mook/pen/index.html

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「四角い家の秘密―casa cube―」が発売になりました。

家具も車もデザインと機能性で選ぶ。
家だって同じだ。

これからの新しい日本の住宅のスタンダードとなりうるだろう、casa cubeの秘密を徹底解剖。

福岡で、注文住宅を手がけるマキハウスが企画し、商品化したcasa cube。これ一冊読めば、casa cubeを建てずにはいられなくなるに違いありません。

いかにして、高品質で低価格の住宅が実現したのか。徹底的にシステム化し、コストを削減し、世界にも通用する、洗練されたデザインを施し、商品住宅として確立した、四角い家casa cube。施主にも、そして、施工する工務店の方々にも必携の一冊です。

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『日本でいちばんエコな家』 casa soleの本がついに完成しました。

太陽のチカラを生かす200年住宅の秘密
casa soleの本がついに完成しました。

casa soleは、世界基準の高い性能、太陽光で、生涯光熱費が700万円も節約できるエネルギーを使わず生み出す次世代住宅です。

これから家を建てようとされている、みなさんのお役に立てれば幸いです。

<本書 はじめに より>
せっかくの「太陽のチカラ」も、受け入れる側の箱(住宅)の性能が低ければ、十分に生かしきることはできません。

環境先進国であるドイツの厳格な基準にならい、かつ日本の気候、風土に合わせて仕上げていくことが必要でした。

その結果、住宅全体の性能があがりました。気がつけば、寿命がぐんぐん伸びていました。なにより、わたしたちがうれしかったことは、そこで暮らす人の「心地よさ」の質を、高めることができるような気がすることです。

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「100年経ても美しい日本の家を建てる」書籍が発売になりました。

「日本で暮らす日本人にとって本当に美しい家とは何か」、「日本人に心から愛される家とは何か」を追求し、辿り着いた答え。

casa amareプロジェクト
[カーサアマーレプロジェクト]

「壊しては建てる」という従来の日本の住宅文化に疑問を持ち、住宅を年々価値の下がる消費物ではなく、使い込むほどに価値の上がる資産にしていきたいという考えに賛同する、全国の工務店・ビルダーのネットワーク。

「本物の部材」「真に安全で快適な環境を提供できる構造」「永続的なデザイン」を採用することで、未来に遺す美しい住宅、資産となる価値ある住宅を提供し続けている。

また、住宅商品の共同開発、住宅資材の共同購入、広告宣伝の共有など住宅事業に関わる要素を参加企業全体で共有することで、建て主にとって、本当に支払いが安くすむ住宅づくりを可能にした。

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