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眞木健一著 「住宅革命」の書籍が発売になりました。

なぜ、日本の住宅は世界でもっとも高いのか?
なぜ、日本の住宅は世界でもっとも寿命が短いのか?

今まで明かされなかった住宅業界の真実をカーサ・プロジェクト代表取締役眞木健一が解き明かす。

[著者略歴]
眞木 健一
カーサプロジェクト代表取締役・マキハウス代表取締役。

1967年、福岡市出身。アメリカ留学後、都内で不動産業に従事したのち、世界中をまわり、住宅建築、デザインを学ぶ。マキハウス社長に就任後は「遺す家、遺る家」の経営理念のもと、工務店では異例のショールームのみでの注文住宅を展開。2009年、「日本の家づくりを変える」をテーマにカーサプロジェクトを設立。

また、「窓のない家」で評判になったcasa cube、「エネルギーを使わず生み出す次世代型住宅」casa soleの商品住宅開発を手がけるなど、その活動は“住宅業界の革命児”として常に注目を集める。

「四角い家の秘密―casa cube―」が
発売になりました。

家具も車もデザインと機能性で選ぶ。
家だって同じだ。

これからの新しい日本の住宅のスタンダードとなりうるだろう、casa cubeの秘密を徹底解剖。

福岡で、注文住宅を手がけるマキハウスが企画し、商品化したcasa cube。これ一冊読めば、casa cubeを建てずにはいられなくなるに違いありません。

いかにして、高品質で低価格の住宅が実現したのか。徹底的にシステム化し、コストを削減し、世界にも通用する、洗練されたデザインを施し、商品住宅として確立した、四角い家casa cube。施主にも、そして、施工する工務店の方々にも必携の一冊です。

『日本でいちばんエコな家』
casa soleの本がついに完成しました。

太陽のチカラを生かす200年住宅の秘密
casa soleの本がついに完成しました。

casa soleは、世界基準の高い性能、太陽光で、生涯光熱費が700万円も節約できるエネルギーを使わず生み出す次世代住宅です。

これから家を建てようとされている、みなさんのお役に立てれば幸いです。

<本書 はじめに より>
せっかくの「太陽のチカラ」も、受け入れる側の箱(住宅)の性能が低ければ、十分に生かしきることはできません。

環境先進国であるドイツの厳格な基準にならい、かつ日本の気候、風土に合わせて仕上げていくことが必要でした。

その結果、住宅全体の性能があがりました。気がつけば、寿命がぐんぐん伸びていました。なにより、わたしたちがうれしかったことは、そこで暮らす人の「心地よさ」の質を、高めることができるような気がすることです。

「100年経ても美しい日本の家を建てる」
書籍が発売になりました。

「日本で暮らす日本人にとって本当に美しい家とは何か」、
「日本人に心から愛される家とは何か」を追求し、辿り着いた答え。

casa amareプロジェクト
[カーサアマーレプロジェクト]

「壊しては建てる」という従来の日本の住宅文化に疑問を持ち、住宅を年々価値の下がる消費物ではなく、使い込むほどに価値の上がる資産にしていきたいという考えに賛同する、全国の工務店・ビルダーのネットワーク。

「本物の部材」「真に安全で快適な環境を提供できる構造」「永続的なデザイン」を採用することで、未来に遺す美しい住宅、資産となる価値ある住宅を提供し続けている。

また、住宅商品の共同開発、住宅資材の共同購入、広告宣伝の共有など住宅事業に関わる要素を参加企業全体で共有することで、建て主にとって、本当に支払いが安くすむ住宅づくりを可能にした。