《 高知 》子育て世代にうける平屋『平屋需要への対策されてますか?』若者が求める平屋現場視察会開催

この度の会では、casa piattoの商品内容(コンセプトから仕様・コスト)と戦略を現場を視察していただきがらお伝えいたします。この機会をお見逃しなく、ぜひご参加ください!

開催日 2018年 11月27日(火)
開催時間 13:00~17:00
※会場受付開始 12:45~
開催場所 高知県 南国市内会場(南国市商工会)
※お申込み確認後、会場の詳細な案内図をお送りします。
会費 無料
定員 20名まで

※当商品は、エリア制となります。そのためすでにエリアが埋まっている企業様からのお申込みにつきましてはお断りさせていただく場合がございます。また、弊社と競合するビジネスの運営に携わっている会社様からのご参加につきましてもお断りさせて頂く場合がございます。予めご了承ください。

唐突ですが人口が減少していくなか注文住宅の市場はこれから先細りしていくことは誰の目にも明らかです。しかし、その中でも住宅会社としてご契約をいただき続けなければ、会社としての存続はありえません。そのための施策として、前年より約9倍に検索回数(google,yahoo)が膨れ上がっている『平屋』をご提案いたします。

ただ、検索回数が9倍になってるとはいえ全体の着工数のどれぐらいの割合を平屋が占めているかご存知でしょうか。全国平均では居住専用住宅に占める平屋の着工数は17年度で約10%、地方都市に限定するとさらに割合は上がるのですが香川県に限定しますと18.1%となっており年々着工数は増加しております。

貴社の受注棟数の1割〜2割が平屋住宅になっているでしょうか。もしそうでなければまずは今回の現場視察会に是非ご来場ください。

なぜ、子育て世帯のユーザーが平屋を求めるのか?

平屋は現在の団塊世代が主体として需要があるといわれてきました。そして、従来の子育て世代の多くは、立地や交通の便に重きを置き都心に住むことをマストとしていたために2階建てが主流でした。

しかし昨今、子育て世代の中でも、田舎暮らし、スローライフといった、より快適性のある住まいと過ごしやすい住環境を求めて平屋を求めているユーザーが増えているのです。

サムネイル
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『一次取得者』『土地坪単価:10万円前後』『世帯年収:300〜500万円』
『大きな2階建ての間取りはいらない』『家族のコミュニケーションが大切』

このような層のユーザーに満足してもらえる大きさ、価格、機能を兼ね備えています。 

子育て世代が求める平屋とは?

平屋を求める子育て世代のお客様は、従来の平屋に求めるニーズに更に価格・機能・快適性・デザインを求めています。 今回ご紹介している『casa piatto』は、郊外のライフスタイルを楽しむ子育て世代をメインターゲットして開発されています。

一次取得者、土地坪10万円前後、世帯年収300〜500万、大きな2階建ての間取りはいらない、家族のコミュニケーションが大切という層のお客様に満足してもらえる大きさ、価格、機能を兼ね備えています。 

そして、今回この『casa piatto』の詳細をご確認いただける機会を高知県 南国市でご用意しました。

今後の平屋市場を見据えた戦略を知りたい方、【ミレニアルズ】(37歳以下のユーザー)の動向、求める家を知りたい方、平屋の受注を新たに取っていきたい、伸ばしていきたいとお思いの方は是非ご参加いただき、『casa piatto』の戦略をご確認ください。

セミナーでのお伝え内容

若者に売れている平屋の営業戦略と資金計画

平屋の需要の増加理由と大手ハウスメーカーの動向

ターゲット(37歳以下・ミレニアルズ)の特徴

売れている平屋の設計特徴と実行予算

このような会社様は是非ご参加ください!

パンチのある住宅商品が欲しい方

建売モデルハウスとして集客商品を検討している方

集客力のある商品を求めている方

平屋の住宅商品を求めている方