9割以上の方が2回目の来店につながる初回接客術とは?

開催概要

開催日 2019年 11月21日(木)
開催時間 13:30~16:30 ※ 会場受付開始 13:15~
開催場所 TKP新大阪ビジネスセンター
大阪市淀川区西中島5丁目13−9 新大阪MTビル1号館
※ JR東海道本線 新大阪駅 正面口 徒歩5分
会費 無料(但し弊社提供サービスをご説明する時間を設けさせて頂きます。)
定員 先着20名まで

見学会やセミナーを開催し、そこでお客様とはじめて出会う。
そして出会ったお客様と接客し、次回のアポイントを取得する。

集客はできても、
この次回アポイントの取得ができなければ、
今後の受注機会につながっていくことはありません。


初回接客でのアポ取り、ここに全てが集約されると言っても過言ではないでしょう。
それだけ、
初回接客はセールスの中でも最も大事な場面と言えます。

しかしながら、ちゃんとアポイントがとれる人というのは、経験が豊富な
ベテランか天才的に話が上手な人など、いわゆる「営業ができる人」に限られます。


そんな営業マンばかりが入社してくれればいいのですが、
そんなわけにはいかないですよね。


では、新人営業マンにアポどりはできないのか?
というとそんなことはありません。

今回のセミナーでは、社長自らも営業をする社員2人〜8人程度の
小規模な住宅会社なら確実に実践可能な、現場見学会での

アポ率93.3%の初回接客の方法についておつたえします。

大事なのはトップセールスマンを雇うことではなく、
営業の底上げとして
今いるスタッフをトップセールスへと導くことです。

誰もができるようになるために。

感覚とセンスでアポどりができてしまうような
トップセールスの真似はなかなかできることではありません。
 

誰もができるようになるためには、アポどりまでの「プロセス」を決めておくことです。
 

見学会の受付から、挨拶、そこから何を話し、
どうやって着座させ、さらにどんな話をしてアポイントに至らしめるのか。
 

社員数も多く営業スタッフが多い会社であれば、
このプロセスを各営業スタッフの裁量に任せてしまっている
住宅会社は少なくありません。
 

会社としてアポどりの成功率を上げるためには、
会社としての営業の流れを含めて、アポどりのプロセスまで共有し、
実行できるようにすることが大切です。

アポ率93.3%の営業プロセスにあるもの

高確率でアポどりを成功させるプロセスが完成しています。
今回のセミナーではその内容と取り組み方をお伝えさせていただきますが、
その一部は以下のような内容です。
 

・ エンドに話す家づくり4つのステージの話
・ 競合先との状況を簡単に把握する質問
・ 競合を排除し、自社を選んでもらえるための答えの引き出し方
・ 家づくりの醍醐味とは?そして「家をたのしむ」ために大事なこと
・ 家づくりの予算、資金計画、住宅ローンではない第3のお金の話
・ パートナー申込み(設計契約)をもらいやすくするセールストーク

などなど、具体的な手法を盛り込んでいます。