【若者に売れている平屋】平屋需要への対策と手段とは..!?

この度の会では、casa piattoの商品内容(コンセプトから仕様・コスト)と戦略を現場を視察していただきがらお伝えいたします。この機会をお見逃しなく、ぜひご参加ください!

開催日 2018年 8月9日(木)
開催時間 13:00~17:00
※会場受付開始 12:45~
開催場所 近鉄奈良駅周辺会場
※お申込み確認後、会場の詳細な案内図をお送りします。
会費 無料
定員 20名まで

※当商品は、エリア制となります。そのためすでにエリアが埋まっている企業様からのお申込みにつきましてはお断りさせていただく場合がございます。また、弊社と競合するビジネスの運営に携わっている会社様からのご参加につきましてもお断りさせて頂く場合がございます。予めご了承ください。

なぜ、子育て世帯のユーザーが平屋を求めるのか?

平屋は現在の団塊世代を主体として、需要があるといわれてきた一方で、従来の子育て世代の多くは立地や交通の便を重視し、都心に住むことをマストとしていたために2階建てが主流でした。

しかし昨今、子育て世代の中でも「田舎暮らし」「スローライフ」といったライフスタイルを求めるユーザーは多く、

『快適性のある住まい』『過ごしやすい住環境』を考えて平屋を求めているユーザーが増えているのです。

子育て世代が求める平屋とは?

平屋を求める子育て世代のユーザーは、従来の平屋に求めるニーズに+αで《価格》《機能》《快適性》《デザイン》を求めています。 

今回ご紹介している『casa piatto』は、郊外のライフスタイルを楽しむ子育て世代をメインターゲットとして開発されています。

【 キーワード 】
『一次取得者』『土地坪単価:10万円前後』『世帯年収:300〜500万円』
『大きな2階建ての間取りはいらない』『家族のコミュニケーションが大切』

このような層のユーザーに満足してもらえる大きさ、価格、機能を兼ね備えています。 

「平屋」需要とその対策。

ニーズに敏感な大手ハウスメーカーでは、すでに新たな平屋商品を投入し平屋を求めるユーザーの対応をしています。
しかし、地場工務店では積極的な平屋需要への対応がありません。

そんな中、子育て世代に向けた平屋の提案をしている会社の一つに福岡の「MAKIHAUS」という会社があり、
MAKIHAUSでは、昨年末に平屋住宅を商品化し『casa piatto』としてリリースしました。
狙い通り、商品発表から反響や申し込みのあったお客様の多くが子育て世代のお客様となっています。

そして、今回この『casa piatto』の現場視察&ノウハウを知れる機会を奈良県奈良市でご用意しました!
今後の平屋市場を見据えた戦略を知りたい方、『casa piatto』にご興味がある方は是非ご参加ください。

セミナーでのお伝え内容

■ 若者に売れている平屋の営業戦略と資金計画

■ 平屋の需要の増加理由と大手ハウスメーカーの動向

■ ターゲット(37歳以下・ミレニアルズ)の特徴

■ 売れている平屋の設計特徴と実行予算

このような会社様は是非ご参加ください!

■ パンチのある住宅商品が欲しい方

■ 建売モデルハウスとして集客商品を検討している方

■ 集客力のある商品を求めている方

■ 平屋の住宅商品を求めている方