casa project co.,ltd

REFERRAL PROGRAM / リファーラルプログラム

VALUE

  • 紹介受注を計画的に増やすことが可能に
  • 営業マンの個人スキルに頼らない経営体制を構築

『農耕型』住宅紹介受注プログラム

『農耕型』経営=紹介受注率の高さ。将来の安定的な紹介受注を目指します。お客様にご紹介をしていただきやすい環境を整え、意図的に住宅購入検討者へ自社を紹介していただける仕組みを盛り込んだプログラム内容となっています。

『農耕型』経営プログラム

リファーラルプログラムの強み

ご紹介をいただけるということは、自社で建築したお客様が満足しているという「信頼」の証です。その方々からの推薦があれば、ご紹介いただいたお客様は自社をはじめて知るお客様に比べ、不信感が圧倒的に低く、契約率の高いお客様となり得ます。
ご紹介でのお客様発生は、販売促進費の中でも大きな割合を占める広告宣伝費もかかりませんし、紹介率の高い会社というのはそれだけでお客様への安心感を提供することにもつながります。
将来的な理想は、ご紹介だけで住宅受注を成立させることです。
そのためには、お客様の好意に頼ったご紹介(自然発生型)だけでは難しいと考えられます。「リファーラルプログラム」は、お客様にご紹介をしていただきやすい環境を整え、意図的に住宅購入検討者へ自社をご紹介していただける仕組みを盛り込んだプログラム内容となっています。
また、ご紹介をいただける会社になるためには、地域に根ざした企業であることも重要です。地域の協力企業と一緒に、地域のご家族のお家を建て、地域の活性化に貢献をしていること。その結果が、紹介率の高さへと結びついていくのです。

お客様のご紹介を獲得するために重要となる7つのポイント

  • お施主様を第一に考えられるか?
  • 誰に紹介をしてもらうのか?
  • どんな人を紹介してもらうのか?
  • どのタイミングで声をかけるのか?
  • どのように声がけをするのか?
  • 報酬はどうするのか?
  • どのように管理をしていくのか?
紹介をいただくためには待っているだけでは結果は生まれません。
行動を日常の業務に落とし込み、適切なツールを揃え、実行し続けることが大切です。
「リファーラルプログラム」では、こういったポイントもしっかりとレクチャーしていきます。
また、コミュニティの運営やボランティアなどを行い、地域のみなさまと積極的に関わることで、紹介受注を増やす方法もあります。

『農耕型』経営を実践している経営者が、紹介受注発生の仕組みをサポートします。

『農耕型』経営を実践されている企業の1つである、愛知県高浜市に本社を構える「株式会社シンカ」代表取締役・畠孝二郎氏にご協力いただき、『農耕型』経営=紹介受注プログラムを各企業に取り入れていただける環境を整えました。

株式会社シンカ 代表取締役畠 孝二郎 氏

満足度地域NO.1を目指し、「進化」する感動創造企業「株式会社シンカ」代表取締役社長。「シンカにかかわる人々の幸せの実現のために」を企業ミッションとし、地域に根ざした工務店経営を実践している。

カーサプロジェクト株式会社 取締役土屋 弘之 氏

casa project ボードメンバー。casa project 研修講師、個別・少人数コンサルティング「LEGACY」担当。casa project 加盟店向けの研修講師を担当。2016年に発表した個別・少人数コンサルティング「LEGACY」の講師の一人として活動を行なっている。